中国政府:ウイグル人から内臓器官を採取する行為を停止しろ。

トーチウイグルグループ

 

 今回の要請書は中国共産党,ウイグル人の内臓器官、活取罪行を暴き出す記事であります。『活適―十年調査』という調査報告に「中国で毎年何千人が されて、彼らの内臓器官が臓器商売市場に流している。密処される彼らは、所謂宗教と民族問題で処刑されたウイグル人、チベット人、キリスト教信者、法輪功学員等々である」と記されています。また、裏では中国政府が直接関係している事もかかりました。1999年以来中国政府下での再教育中心、教育改造中心、精神病院、等々施設が人体器官狩り場に成っていました。

 

 イギリス在住者のANWER(アニワル)氏はイギリスに亡命する前ウルムチ市鉄路病院で医者だった。彼はその病院で就職してから活採人体器官の仕事に経験した事がありました。アニワル医師は平成11年にイギリスへ亡命してから、欧州議会、カナダ、イスラエル、USA、等々国々で、中国政府が裏側でウイグル人を臓器採集の品物としていることを証言してきました。平成23124日、USAが〔新聞週刊〕で「新疆ウイグル自治区は人体器官移植の発祥地だ」と発表された。この記事は大勢の人関心を持っていた。

中国政府は自国内では臓器販売業務がないと否認する一方、患者が使用する臓器が死刑犯と民間人が自ら提供した物と宣言してきました。しかしながら中国政府の報告によると中国では死刑犯の数が毎年10%下がっています。また伝統的な文化思想の影響と民間の政府に対する不信任を加えて、中国政府が発表する来源からの臓器数は実際に各病院で患者に使う臓器数とは合わないほどであります。中国国内では、それぞれの国内民航線に人体器官を運ぶ専用通路が設置されています。例えば、南航だけで毎年500個人体器官が通路している事が明らかに成っています。また中国政府の報道では2020年に、中国は世界一の人体器官移植大国になるそうです。

 問題ははっきり見えます。国民の寄付器官の比例がUSAより低いのに、また死刑犯の数も年ほど下がっているうち、中国がどういう理由で、器官移植大国に成っているか?まさか、その裏では、強制収容所にいる100万以上ウイグル人かな、中国政府が無料検査と名乗ってDNAサンプル、血液、虹粘膜、指紋認証をとったのは、臓器売買と関係ないと言い切れません。

 昨年中国の富豪の文貴氏はウイグル人がもう活採人体器官の主体に成っていると何回も言っていました。又は、平成2991日中国元国家書記江沢民の息子が自分の腎臓移植手術のため5名ウイグル人殺したと言っています。彼が又は、21歳の偽物身分証を使って北京ホテルで泊まった所で捕まったウイグル人青年が殺され、内蔵が取られ、もう1人高官家族が使ったと告発していました。

 私達は中国政府の指揮で行われている臓器売買行為は国家恐怖主義罪行、反人類罪行、人種民族差別、人権侵害、ウイグル人に対して民族絶滅政策で有ると指摘します。

 私達、「トーチウイグルグループ」は国際社会からウイグル人にもっと関心を持って、助けを求めます。中国政府の罪行に他人事と思わないで助けてほしいです。

今現在、東トルキスタンでは、再教育と言う名義で100万人以上のウイグル人が強制収容所で無力で自由を失って苦しんでいます。このまま、ほっと置くと、中国政府の人体器官提供所に成る可能性が十分に有ります。

 私達「トーチウイグルグループ」は人類が平和で、平等で生きる為に一緒に明日の為にご支持を宜しくお願い致します。ありがとうございます!